第6回

SQL文を使ったアプリ作成

目的

「誰が」「何のタスク(Todo)を持っているか」をセットで一元管理できるシステム。

画面でできること(機能)

  1. ユーザーの登録(名前・メアド)と削除ができる。※メアドは未入力でもOK。
  2. 登録したユーザーを選んで、新しいタスクを割り当て・追加できる。
  3. タスクごとに「完了(打ち消し線)」と「削除」の切り替えができる。

裏側の仕組み(データのつながり)

  1. 「1対多」の紐づけ: 1人のユーザーが複数のタスクを持てる設計。
  2. 連動削除: ユーザーを削除すると、その人が担当していたタスクも自動的に処理される安全設計。

動画